Hoop Dreams

某先輩の召集令状メールを受け、サボりにサボっていた某社バスケ部の練習に(たぶん2年ぶりくらいに)行ってきた。正直明日普通に歩ける自身がないけど、心地よい疲労に体がやられてて、今晩はよく眠れそう。

そして予想通り練習ではウルトラマンもびっくりのカラータイマー作動っぷりで、最初は3分持ったかもたないかだったけど、2試合目、3試合目は1プレーごとに命かけてます、状態に。

でもね、楽しかった。ボールを触ることも、床を踏みしめる感触も、ネットの音も、全部が新鮮で、いつも体育館に通ってた学生時代を少し思い出した。体はとてもじゃないけどついていかなかったけどね・・・orz

個人的には試合で2本うったミドルが2本とも入ったからヨシとする(ゴール下はずし多数はこの際カウントしません)。

あ、追記しとくとISO800でAVモードでF4.5、30mmでシャッター速度は1/30ということで、体育館でも普通に撮影できた。もちろん1/30じゃ動いてる人を撮るのは僕の腕じゃ無理だけど、以前イメージしてたよりもやっぱり一眼レフは明るいなぁ、という印象。こりゃもっと明るいレンズだともっと明るい・・・(ビシっっ)←自己制裁
ちなみにこの写真はコントラスト+10、明るさ+5でレタッチしている。

小布施栗

会社の上司のブログを見ていて栗が出ていた。そういえば昔は田舎のばあちゃんちから毎年栗が大量に送られてきていて、栗ご飯だので食べていた記憶がある。あまりに栗が多くて栗ご飯じゃなくてご飯栗になっていて、そんなに好きじゃなかった記憶すらある。

今思うとなんて贅沢な話だ、と思う。

ちなみにばぁちゃんももう亡くなってしばらくで、そのころはまだ元気だったばぁちゃんの家の栗の木は今はもうなくて、かわりにおじさんちのアパートが庭には建っている。悲しいとかそういう感覚はまったくないけど、時間の流れを感じてふとボーっとする瞬間。

と、いうことで長いイントロだが要するに栗をお取り寄せしてみた。

長野の小布施栗と呼ばれている栗だそうだ。1粒がでかい!今週末は栗ご飯に挑戦してみよう。

サバの味噌煮

マイミクのこ。には遠く適わないが今週の月曜日にサバの味噌煮を作ってみた。

けっこう難しそうな気配を漂わせているネーミングだが(そう思うのは俺だけか?w)、やってみるとかなり簡単。しょうゆ、みりん、酒、砂糖を沸騰させてしょうがとサバをひたひたに入れ、あとはひたすらコトコト弱火で煮詰めていく。途中で味噌を足してまたコトコト。Webにもあちこちにレシピがあった。

スーパーでキャンペーン売りしていた頭とワタだけとったサバをまるごと1匹買ってきたのだけど、塩焼きにしようと思ったら思ったより大きかったし塩もしてない、ということで急遽作ったわりには大満足の一品。

って、これはしろレンズへのみちからは道草していると思われ・・・

そういえば

本件 http://www.akirasek.com/ の方で自分で発生させたあほーなIssueのせいで、微妙にURLが変わってしまっている。もしかするとBookmarkしたりRSS Feedを購読している人には影響があるかも。

なにかおかしい時には http://www.akirasek.com/ にアクセスしてもらえると助かります。とほほ。
ちなみにFeedはこちら http://www.akirasek.com/Default.aspx?tabid=59&rssid=1

chicken, yellow?

先週の晩餐。こういう大物はやはり奥様担当。鳥、大好きなのです。詳しい調理法は聞かなかったけど、ローズマリーとペッパーの香りがすごくて失神しそう。w

ちなみに調理はヘルシオ。やはりオーブンはええのぅ・・・

今週は久しぶりにお取り寄せに挑戦して栗をゲット。栗ご飯と甘露煮にチャレンジしてみようかと企画中。
火曜日挑戦したサバの味噌煮はなかなか好評だったし。

花々

 

色鮮やかなのはカメラの性能かなーやっぱ。IXY Digitalだとさすがにこんな明るくならないだろーし。ちなみにほおずきの花ってえらい小さいのね。植物一般ほぼ興味なかったんだけど、カメラの被写体探しによく見るようになっていまさらながらいろいろ「発見」しとります。

 

精進精進・・・

仙川-調布

甲州街道をテクテク歩く道のりもまぁそれはそれでいいのだけど、さすがに車はうるさいし自転車も多い(って普段は自分のその自転車の1台なわけだが・・・)ってことで、深大寺商店街からは北上して商店街を抜け、佐須町から八雲台をぐるっと回りこむようにして調布ヶ丘に抜ける。途中からは住宅街のど真ん中をてくてくてくてく。

こいつは深大寺商店街の道路わきの路駐を回り込もうと思ったら縁石の上で発見。微動だにせず。獲物があったわけでもなく、ぼーっとしてただけなのかも・・・。全身を納めようと思ってカメラを下げたものの、ピントが合ってたのはこの1枚のみ。恥ずかしがらずに寝そべってファインダー覗けばよかった・・・涙

ちなみに調布を走るバスには鬼太郎。バスの終点の操車場と思われる場所で発見。商店街にも鬼太郎。水木シゲルゆかりの地は境港だけじゃないんだな。

野川

 

内臓脂肪燃焼のために徒歩通勤に切り替え中。40分ほどを歩いて通うと、道々いろいろなものが見えてくる。自転車だとそれなりにスピードが出ていて、ちゃんと前を見てないと危ないのであんまし景色まで見てないのよね。

と、いうことで通勤途中の野川の橋の上から撮影。知らないうちに+補正してたのか、単に明るすぎたのか空が明らかにオーバー、トホホ・・・。
このポイントでは白鷺も低空飛行でえさを探している姿をよく見る。近所に住んでいる会社の人の話によると、カワセミが来ることもあるらしい。そのカワセミを狙ってしろレンズな常連さんもチラホラするとか。ううむ、野川恐るべし。

まぁ写真はともかく。調布近辺は街道から少し外れると「ここどこ?」と思うような雰囲気に驚かされる。って、驚いてるのは僕だけで、住んでいる人にはごく当たり前の光景かもしれないけど。どうしても4年近く新宿のど真ん中に通っていた身としては、「はぁ~、ほのぼの・・・」と感じてしまう今日この頃。

※ちなみに仕事は周辺環境に一向にそぐわずなかなかにスリリング。

Road To しろレンズ

いくつもブログを持っていて使い分けるのはかなり至難の業だ。公私で分けているわけでもない僕にとってはさらに難業。が、最近カメラを買ったということもあり今後はこっちはカメラ道についてのブログにしてみることにした。

まぁ飽きやすい僕のこと、いつまで続くかは微妙ではあるが、それはそれ、禁煙に踏み切った上司にあやかって止めないように取り組む所存。

で、題名をついでに「しろレンズへの道」に変えてみた。しろレンズとはこの場合CANONのEFレンズのたか~いやつのことである。このへんとかこのへんが該当する。レンズ筐体が白いから「しろレンズ」。どちらも望遠かつ明るいレンズだけど、正直なところ欲しいの?といわれて欲しいわけでもない。そもそも用途がよく思い浮かばないし、機能もよくわからん・・・

じゃーなんで?って言われると、要するにこの白レンズなんてものは到底素人が持ってるものでもないわけで、凄腕のアマチュアかプロが使ってるだろう、と想像してですね、そこに少しでも近づこうぢゃないですか、1歩1歩。という心意気なわけですよ、あーた。(誰だ)

まぁあんまり意味のある題名ではなかったが、大昔大学のバスケサークルの主務になった時に写真を撮らなきゃということでMZ-10を買った時には、いろいろ勉強して体育館の中で動きのある被写体をちゃんと撮るには明るいズームレンズがなきゃ厳しいですよ、ってそういう話を思い出したのはありますね。

と、いうわけで購入してから2週間しか経ってないわけですが、とにかく新しいレンズが欲しくなるまでいまのレンズで修練したいと思います。1日100シャッター!

 

いまさらながら・・・

Live Writerから投稿してみるの巻。

・・・・

あらこれは便利だわ♪